Archive for the ‘ライフスタイル’ category

即日融資なので安心

1月 28th, 2012

こんにちは。

皆さんは、ちょこっとだけお金が急に必要になったなどの経験はございませんか。

私は、先日友人とレストランへ行ったのですが、なぜかクレジットカードが使用できなくなってしまっていて、急にお金が必要になりました。

しかし持ち合わせがなかったためにすぐにお金を借りなければならなくなりました。

そこで、私はお金を借りたのですが、一番助かったことは、即日融資だったことです。

ちなみに即日融資だったらこちらが非常におすすめです。

もし、即日融資してくれなかったら、レストランにお金を払えなかったですし、また、審査等も簡単だったので、すぐに借りることができました。

また、レストランなどでなくても、クレジットカードの請求が来てしまったけど、お金が払えないなどというときも急にお金が必要になりますよね。

また、銀行の自動振替なども延滞するとサービスが停止などということもよくあることです。

そのようなことを防ぐためには、やはり即日融資というのはかなり重要となってくるのではないでしょうか。

皆さんもぜひ有効活用してみてください。

出会いと活性化

1月 24th, 2012

以前テレビで、「史上最大の合コン」というものを紹介していました。

出会いを求める男女が数百人集まるお見合いパーティーです。

客が減少している商店街で行われ、参加している飲食店で食べ放題、飲み放題できるんです。

よくある真面目系の出会い系サイトもいいですが、男女の出会いと商店街の活性化が期待できますよね。

私は2回ほどこの巨大合コンを紹介するテレビを見ましたので、各地でやっているのかもしれませんね。

人数も多いですし、若い人達で(参加している年齢層は20~30代が多かったように思います)、みんな普段着で参加していて、楽しそうでした。

今まで想像していたようなお見合いパーテイーって、行くとか友達に言うのもちょっと恥ずかしいような気がしますが、この合コンは友達と参加したいような感じでした。

実際出会いもあるようですし、デートでその商店街を利用することもあると紹介されていましたので、このような巨大合コンを寂れかけの商店街でどんどんやればいいのにな~って思います。

出会いを求める男女も商店街も、どっちもがんばれ~。

保険の落とし穴にはまらないように

1月 19th, 2012

よく勧誘される際「入院した時にかかる費用は1日1万円よ!」などと言われますが、実際のところは1万円なんかじゃ足りません。

と言うのは、治療以外の経費がやたらとかかるからです。

スリッパやら歯ブラシやらティッシュボックスやら、ホテルじゃないので全て自分で用意する事になり、家族が家から持ってきてくれるならまだしも、独身1人暮らしなんて状況では、結局高い売店で買う羽目に。

さらに、感染症の疑いがあった場合、問答無用で個室に押し込まれますが、差額ベッド代はしっかりとられます。

そういった経緯から、最低でも1万3千円くらいを確保できるとトントンで済みます。

もう1つ気をつけなくてはいけないのが、入院初日から保険金が出るか否かです。

最近はほとんどが1泊でも支払いありとなっていますが、古いものだと5日目から、なんて事も。

これでは、短期入院だと全くもらえません。

自分の加入証書がどうなっているのか、1度確認しておいた方が病気の時にお金の心配までしなくて済みますよ。

保険相談の比較に関してこんなサイトを見つけたのですが、相談するなら押さえておきたいHPですね。

サプリメントは何が良い?

1月 14th, 2012

私にとってサプリメントの始まりはビタミン剤である。

今から30年程前だが、アメリカでビタミンCとEを購入して毎日飲み始めた。

アメリカでは当時からサプリメントを専門に売る店が何処のショッピングプラザにもあって、かなり普及していた。

帰国後同じ様なものを買おうとするとかなり高額で『気軽に買って気軽に飲む』というものでない事に気付き、その後の一定期間サプリメントを毎日取る習慣からは遠ざかった。

その後日本でも購入する様になった時、世間では『ビタミン剤』という呼び方は殆どされずに、『健康食品』等の名称で『目に良い!』、『老化防止!』、『保湿!』等の謳い文句で売られる様になった。

『くすり』から自然の食品では十分に取り難いものをサプリメントで摂取するという考え方に変わって、多くの人に受け入れられる様になったのかも知れない。

私自身、今の私にはどの様なサプリメントが最適なのか良くは分かっていない。

コエンザイムQ10という言わば『老化防止』のものと目に良いDHAを摂っている。

効果はテレビのコマーシャルで曾ての有名人や無名の人達が『これ無しの人生はあり得ない!』なんて劇的なものは全く実感していない。

が、『少しは効いていると思おう!』という事で続けている。

値段も競争が多くなった所為か以前と比べると買い易い値段になって来ている事も継続を後押ししている。

そういえば、目の疲れにはブルーベリー サプリが効くみたいです。

市松人形について

12月 27th, 2011

市松人形、みなさんは好きですか?

私は50代になろうとする人間ですが、いまだに市松人形が怖いと思うことがあります。

それは長年テレビや雑誌などでホラーのような話を市松人形に重ねてしまったということもあると思うのです。

よくテレビの特集で、座敷わらしのでる宿と一緒に、市松人形の髪が夜中にのびるお寺の特集などをみてしまったのです。

とてもきれいな人形であることはたしかなのですが、整いすぎた身なりがわざわいしてか、よけいに、怖くみえるときがあるのです。

市松人形は、着せ替え人形の一種であるということもこわいところかもしれないです。

より人がいつも手にとるということがまるで魂がはいっているように見えてしまうのかもしれないですが、とにかく、夜中に魂がはいっていくような気がして、とてもじゃないけど身近なところに置けないようになっています。

時分の災いの身代わりと思えばいいのでしょうが、やはり、テレビの影響力ってすごいなと思うのです。

母が亡くなって遺品整理をしたけれど..

12月 22nd, 2011

母が亡くなったとき、遺品整理をした。

母は東京の郊外に住んでいたので、私の町から車で3時間ほどかけて母の住んでいたアパートに行った。

母は晩年、自宅を私の妹に譲ってもう一人の妹の家の近くのアパートで暮らしていた。

そのすぐ側には、母の亡くなった弟の家もあり、そこには義妹が住んでいたので、一人暮らしとはいえ、けっこう賑やかだったのではと思う。

そのアパートはけっこうな広さで、母の住む二階のフロアのほかにロフトもあって、そこで母はよく絵を描いていた。

生前の母は、絵のほかに長い間短歌のサークルに入っていたし、手芸のグループにも属していた。

それで描き上げたたくさんの絵や絵の道具、同人雑誌、作りかけの人形などの手芸用品が山のようにあった。

その上、昔の人だから、物が捨てられない性分でどうでもいいような品々もたくさんあった。

例えば昔したテニスの道具などだ。

遺品の整理をしながら、思わず「もう少し、片付けてからにしてほしかったな」とつぶやいてしまった。

すぐには処分できない物は長女の私が車に積んで持ち帰った。

それだってかなりの量で、いまは我が家の屋根裏で眠っている。

賃貸と言えばマンション?

12月 19th, 2011

賃貸という言葉はお金を取って物を貸す事なので、対象は家屋に限った事ではないはず、とは思い乍らも最初に思い浮かぶのは『賃貸マンション』です。

『mansion』という英単語は大邸宅や(大きな)屋敷という意味が日本以外では一般的ですが日本では集合住宅を指す。

多分、この豪華なイメージを使って、今から60年程前からやや大きめな集合住宅の呼び名として使われだした。

アパートという言葉も賃貸の集合住宅として使われていて、買い取り式の集合住宅を『マンション』、賃貸専門の集合住宅を『アパート』と呼ぶのが一般的だと思われる。

誰かが居住するため、又は投資目的で買ったマンションの賃貸しもある。

同じ程度の部屋でもマンションとアパートでは賃貸料も違うではないだろうか。

これは単に呼び名が違うからと言う事ではなく、マンションは買い取りで購入者が居住していた部屋なので賃貸し専門のアパートよりも大事に使われているはずだ、という事が大きいと思う。

私自身東京で3年程川崎 賃貸マンションに暮らした経験を持つが、その時の部屋探しの時にもアパートよりは賃貸マンションの方が値段は明らかに高かった。

当時、アパートと呼ばれる賃貸住宅は殆どが木造か鉄骨作りの二階建てが殆どで、鉄筋コンクリート造りの高層アパートというのは公営住宅以外にはなかった。

木造の集合住宅は隣や上階の物音が聞こえ易いので、それを嫌うと多少高くても賃貸マンションと言う事になる。

睡眠の質を高める安眠グッズ

12月 9th, 2011

私は超ロングスリーパーで、できれば8時間ぐらい寝たいと思っています。

8時間寝ないとやっていけない訳ではないので、実際は6~7時間程度のことが多いです。

それでも予定のない休みの日などはとんでもない長時間睡眠をしてしまいます。

よく聞く「寝過ぎると頭が痛くなる」というようなことがほとんどないのです。

眠りの女王みたいな私ですが、ちょっと気になるのが眠りが浅そうなこと。

小さな物音ですぐ目を覚ますので、深く眠っていないのかな、と思っています。

眠りの質が悪い為に長時間睡眠をしているのかと考えるに至りました。

眠りの質を上げるにはどうしたら良いかググッてみて、色々と安眠グッズを揃えてみたりしています。

安眠グッズって色々あるもので、アロマ系の物、枕などの寝具、パジャマ、アイマスク、防音カーテン、観葉植物まで安眠グッズとして役に立つようです。

LOFTや東急ハンズにはこういった安眠グッズがけっこうもりもりと取り揃えてありましたので、悩んでいる人も多いのでしょうね。

皆忙しい現代なので、どうしても睡眠時間は短くなる、だから質を高めたいですね。

節約ブライダル

12月 5th, 2011

ブライダルの広告というのは電車なんかでよくみかけます。

大きなお金が動くことなので、広告も色々とお金をかけているでしょう。

ただ、最近のブライダル関係の広告や、雑誌の見出しはなかなか渋いです。

時代が反映されて、かなりの節約モード。

「地味婚」とか、よく目にします。

一世一代のイベントにしては、結構現実的です。

とはいっても昔みたいに一生に一度の人が減っている訳ですが・・・。

ブライダル業界も不況や晩婚という影響をもろに受けていそうなので、知恵だしにも大変でしょうね。

自分たちと極々身内だけで旅行を兼ねた海外挙式だったり、元々式場ではない場所でも挙式など、本当にカップルの個性が出ると言うか、趣味や価値観が現れます。

参加する方としては1つ1つが印象にも残りますし楽しいです。

お金がないから、という理由であったとしても、それがきっかけで知恵を絞って考えれば、結果今までのお決まりのブライダルの型にはまらない良い物ができるかもしれませんね。

最近知ったのですが、ブライダル新聞という新聞があるそうで、結婚式前に用意すれば式当日に間に合うそうですよ。

『ふんどし』という男性下着

11月 17th, 2011

私自身はふんどしを身に着けた経験は無い。

今時、ふんどしを使うのは相撲とりだけだと思っている日本人も多いかも知れない。

相撲用のふんどしは色もついて絹製ででっぷりと巻き付けるので『男性下着』のイメージはない。

現代でも伝統的な祭りの装束として『上はハッピ、下はふんどし』というのも珍しくない。

かく言う私も40歳の頃建直した家に引っ越した時、地元に残る祭りで『下はふんどしで参加をお願いします!』と言われた時はびっくりした。

何せ生まれてこのかた一度も身に着けた事の無いふんどしは私にとって『男性下着』であって、それを着用したまま外を練り歩くなど『とんでもない』事だったのだ。

私と同じ様に感じた人が多かった様で、『白い体操着でも可』となって一安心した事を思い出します。

私には6歳上の兄がいますが、彼は子供の頃はふんどしで水泳をしたそうです。

その兄から聞いた話ですが、『航空自衛隊のパイロットは下着に赤ふんどしを男性下着として着用していて、万一海中に投げ出された場合赤ふんどしをほぐして拡げるとサメ避けになる。』との事で、面白い話だったので数十年経った今でも覚えています。

ただし、この話が真実なのか、作り話なのかは確認した事がありません。